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22歳の処女 辻作品 ☆裕美香 22才

今日の処女は、辻作品 Sシリーズ 裕美香 22才

処女喪失・「番外編14 」より千夏ちゃん

今回は真面目そうな女の子裕美香ちゃん22才の登場。まずはインタビューから。かなり緊張しています。次は美乳を愛撫され数日まえに覚えた生フェラでチンポを丁寧に咥えては舐めまわします。今度はオマンコをオモチャで攻められ、マン汁出しながら感じ始めますが、裕美香ちゃんなんと処女のため挿入はNGで終了。残念。。。



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処女喪失のエロ話

男は正真 正銘の中学生の処女、あやの両足を開いた。じっくりと観察した後、その性器に舌を這い回し始める。美香子は処女喪失のあやに抱き寄ると、脅えてしぼんでいる可愛い乳首に優しくキスをはじめた。その間にも男の舌と指が少女の性器を容赦無く這い回る。優しさは露程もないが、その激しさゆえ思いもかけず戦慄にも似た快感が処女喪失のあやの中を突き抜け始める。 「あっ!やあーっ!」とまさにレイプ。 乳房への優しい愛撫と、性器への激しい責めに処女喪失のあやが狂ったように叫び泣き始める。風前の灯とは言えまだ処女の性器から白っぽい汁が滲み出てくる。ころよしと見た立ち上がると、ゆっくりと腰を少女の股間に近づけていく。自分のものを手で押さえつけながらゆっくりと処女喪失のあやの性器に押し付ける。 「ああ、恐い、恐いD」 亀頭が隠れる程度に浅く挿入すると、美香子と男の唾液に濡れ、今、処女喪失のあやの顔が歪む。 「いくぞ、処女喪失のあや」 「い、いやああああっ!!」 ゆっくりと少女の性器を貫いていく。レイプのようだ。 「くうううっ!い、いたい!いたいーっ!」 「ひひっ!処女のおまんこはきついな」 めりめりと割り裂くようにこじ入れていく。処女の証しの鮮血が怒張の根元から白いシーツに滴り落ちる。あまりの痛みから何とか逃れようとずり上がろうとするが、乱暴に引き戻される。同時にずいと男の腰が押し入れられる。 「ぐううぅ!痛、痛、痛っ」 「へへへ、さあ、俺の先が子宮に届いたのが分かるだろう。ひひ、まだまだこれからだぜ!バイブでもいれようか」 「も、もう、ゆ、ゆるして。痛い、処女喪失のあや、いたい…」 必死に絞めつけてくる少女の性器をしばし、堪能する。可憐な蕾が下劣な男によって、今、無理矢処女喪失のあや開かされていこうとしていた。ゆっくりと腰を動かし始める。 「ぐうっ、い、痛たいっ、動かさないでぇっ」 そろそろと引き抜いていく。血にまみれた男根が、少女の中から外へ出てくる。少女がそっと溜息をつく。そのまますべて出ていくのかと思われた瞬間、ぐんとふたたび思いっきり突き上げられる。そのまま喉の奥から飛びでてしまいそうな錯覚に陥るほどの激しさで、子宮に叩きつけられる。凄まじい悲鳴。そんなことを何度か繰りかえす。往復が重なるにつれ徐々に屈してゆく。わずかながらも湧き出させていた愛液と滲みでる処女血がそれを助けてしまうのが哀れであった。 「いたい、痛いっ!もう、やめてえぇ」 「へへへ、ただきついだけからスムーズに動けるようになる、この瞬間が処女のおまんこの醍醐味なんだよな」 と、うそぶきながら悠々と腰の動きを大きくする。 「痛っ、うっ、やッ!もう、そんなに、動かないでっ!痛いいぃ!!」 「ばか言うな、やっと味が出て来たんだ、これからが本番。ピッチを上げるぞ」 少女の腰に手を添えて一気に腰の動きを早める。少女は悲鳴を上げる。そのままゴールへ駆け抜けようとした。が、少女の悲鳴が微妙に変化し始めたのに気付いた。 「ああっ、やっ、やっ!だめ、だめえっ!」 重苦しい痛みに耐えるばかりの悲鳴から、男の腰の動きにあわせて突き抜けるような啼き声に本人も気付かぬうちに変わっていた。 「へえ、覚えが早いじゃねえか。どうだ、だんだん痛いだけじゃなくて、気持ち良くなってきたんだろ」 「あうっ、そんなこと、ない。やっ、い、痛い、気持ち悪いだけ…」 「へへへ、無理すんなって。そら、これならどうだ!」 ただ出し入れするだけではなく、浅く付いたり、深く入れたりと変化をつけたり、テクニックを使ってきた。処女喪失のあやもさすがに、激痛の中に何か底知れない突き上げてくるような感覚が、男のものが自分の中を動き回る動きと同調して湧きあがってくるのを感じ、このままでは自分の身体が自ら男の軍門に下ってしまう予感に脅えはじめた。唇をしっかり噛みしめ、初めて湧き上がってくる快感の予兆に対するものだと見通している。 「さあ、処女喪失のあや!気持ちいいと言ってしまえ!言えば楽になる、さあ、言え!」 「あああっ、やああああっ!」 幼い乳房が激しく揺れ踊る。もう悲鳴がとまらない。痛みに絶えかねてというより、むしろ自分から大きく声をあげて必死にこみあげる屈伏への力と戦っているかのようであった。 「お、おい!美香子!」 「は、はいっ」 美香子が突然声をかけられ飛び上がる。 「処女喪失のあやの尻の穴を、指で責めるんだ」 「え、そ、そんな…」 「俺の言うことが聞けねえのか!!」 「はいっ!ご主人様…」 美香子は急いで男の股の下にもぐりこむ。手を伸ばすと処女喪失のあやの肛門を探り、指でやさしく揉みほぐし始める。 「あ、や、そこは…!」 「へへへ、俺がおまんこを独占してるから、親友がせめてお尻の穴を欲しいってさ」 「やあ、そんなとこ、小林 真央ちゃん!いやあああっ!」 「ああ、ご、ごめん。処女喪失のあやちゃん…」 男の腰のピッチも更に上がる。美香子の指が、処女喪失のあやの直腸の壁をまさぐるように動きまわる。処女喪失のあやは性器だけでなく、あらたに肛門からも加わる激しい感覚に、息も絶え絶えだった。 「ああっ、も、もう、いや、だめ…」 もう悲鳴ではない。少女は明らかに啼きはじめていた。膣の壁越しに美香子の指を感じ、余りの快感に切羽詰まる。 「さあ!処女喪失のあや!言うんだ!気持ちいいって言えっ!」 「いやああ、だめッ、処女喪失のあや、もう、だめ…」 「言え、処女喪失のあや!言え!言ってしまえ!」 「うううう、やっ、ああ…」 「言えええっ!」 ひっきりなしの痛み、子宮を突き上げられるたびに全身を走る電気のような感覚、そして想像もできなかったところから親友の指の動きが紡ぎだす悪寒にも似たおぞましい、だが確かな快感…。少女はついに屈伏した。 「あっ、くっ!……ああ…き、きもち、いいっ、です…」 絞りだすように屈辱の言葉を口にした。 「よし、いくぞっ!」 「…!!!」 ひときわ激しく男の腰が深く深く押しこまれる。 「やああっ!!、やめてええええええええっ!!!」 突然、自分の中で暴れ回っていた男のものが止まり、膨れ上がったように大きくなるのを感じ、処女喪失のあやは気が狂ったようにわめいた。それが達した絶頂だときづかぬまま、子宮の奥(中出し)に叩きこまれた男の精液を感じ、気を失っていった…。